さちみんブログ

漫画家さちみりほのつれづれ日記。

2013年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年03月

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まだ放射能で悩んでる方へ

もう落ち着いたかなあと思ったら全然落ち着いてなくて、今も
放射能ネガティブ論に悩まされてるお母さんも多いとの事

以前は私も布団被って怖いよ~と震えながら情報探してました。
そんな私を、イメージではなく科学的根拠と統計で救って下さった
ポジティブ論最右翼のお友達(←勝手に)茂木先生が、小林よしのりさんに
酷い反論をされた時の、さらに反論レポートを送ってくださいました。
とても明解で私のようなアホにもいっそうわかり易いので
全文載せたいんですがスキルないんで、ちょっとずつコピペしながら
紹介して行ければと思います。

この小林よしのりさんとか武田教授(既に懐かしい)とか反原発系の方の
話を伺うと、「ヒイィやっぱりそんなに怖いの?広島原爆の何倍って何?」
とダメダメな私は今も一瞬ビビるのですが、すぐ冷静になれて
「あ、あれ?それって…いやセシウムってそういうものではないんじゃ」
「それ…嘘情報なんじゃ 放射能症状にそんなんないって」
と、自分なりに勉強して来たことで脳内突っ込み?出来るようになりました。

元々自然界にうようよあるものですし、テレビからも出てるものですし、
虐殺を目的に作られた原爆とは異なるものと冷静に判断して下さいね。

それより北京スモッグじゃないけど確実に喘息の増える火力発電や
既に健康被害の出てる風力発電、30年後に廃棄物だらけになる
太陽力発電等のマイナス面も知っておいた方が良いと思います。

以下茂木先生にいただいたレポート(部分)です。


100ミリシーベルトが体にいい証明

 小林氏は「100ミリシーベルトとは、原発作業員に認められた5年分の最大被曝許容量である!」と叫んで、ラッキー博士の年間100ミリシーベルトは健康に最も良いレベルである」という説をまるで狂ったかのように否定しようとする。
 しかし、いくら大きな声で大げさに言おうと、現実がすべてを示すのである。
低放射線の害を主張している人たちは、実は実際にそれによってガンになったという証拠を持っているわけではない。怪しげな仮説を積み重ね、その挙句にこれこれの%でガンになる「危険がある」と言っているにすぎないのである。NASAが言い訳に使った3%もその一例である。
 BEIR委員会の7次にわたる報告書がある。これが、ICRPの基準を決める基になっている。この報告書は、見かけの仰々しさとは異なり、LNT仮説を絶対的な前提としているために、さまざまな実験、調査データとは異なる結論を導き出している、という事をラッキー博士は証明している。
 International Journal of Nuclear Law という学術誌に寄稿された Nuclear law stands on thin ice という論文である。私はこれを内容に即して「BEIR委員会報告書批判」と訳して、発表した。どなたでもご希望の方には、日本語訳のファイルをお送りする、という事で案内した。(A4 42ページの論文)
 この中で、ラッキー博士はBEIR論文に載っているデータを主として整理して、核施設労働者で被曝した場合と被曝しない場合とを比較したグラフをつくっている。添付のグラフである。これは8つの研究で、誰の研究かはちゃんと出ている。この研究は、被曝した核施設労働者15万人をカバーした、極めて現実性と統計的な優位性の高いデータである。
 縦軸の100が、被曝していない労働者の平均的ガン死亡率である。これに対して、被曝労働者の被曝量が横軸に出ている。一番右がほぼ100ミリシーベルトである。
 ハッキリわかることは、どのケースにおいても、被曝量が「増加」するに従って、死亡率が「低下」しているという事実である。ケンドール他の研究(1)では、100ミリシーベルト被曝した労働者は、被曝しなかった労働者の10%くらいの死亡率になっている。これをホルミシス効果というのである。8研究すべてに共通して右下がり曲線である。 



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| その他つれづれ | 19:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ついに介護用ベッドレンタル(´Д`)


母が部屋で転んで肋骨折って早や5日、一週間で治るとの
お医者さんの話信じて頑張ってたけど一向に回復せず(T.T)

横になったら痛がるのでずっと椅子と足置きで寝てましたが
さすがにこりゃいくら何でも大変過ぎるのでともう一度
ケアマネージャーさんに「何とかなりませんか」と相談。

実は火曜日、病院から帰ってすぐにTEL相談した時は
「すぐには何も出来ない、誰も行かせられない、頑張って下さい」
と言われ、アシてると二人ヒィヒィ頑張って介護してたんですが
5日経っても疲弊で悪化するばかりの現状を説明したら
何と!一時間後にはリクライニングベッドと素敵車椅子が…

何だったの?この5日間の苦労は一体何だったのおぉおお(ノ>д<)ノ

しかも入浴介助も手配してくれるって
前頼んだ時は手配出来ないって言った 確かに言った(`□´)
どうなってんの 東京某区の高齢者福祉対策~!

私達大喜びでお礼言いまくって蜜柑までお土産に渡してしまったけど
ひょっとしてここはクレーマーになって一言苦情を
言うべきだったのではあるまいか…(-_-;)?

福祉関係の方々は5日間、しかもお肉の削げ落ちた骨だらけのお尻で
椅子に座り続けて寝る老人の辛さを想像する事すら出来ないんだろうか…。

| その他つれづれ | 23:15 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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あの時~だったら は言ってはいけないんだろうけど

歴史は逆には流れないし、当時の状況考えたらそりゃ無理無理なんだけど

日華事変(日中戦争)で、もしアメリカだけでも日本の味方してくれてたら
連合軍について蒋介石助けてないで、日本と一緒に当時の支那相手に戦ってくれてたら

つまり日米軍で支那欧州連合軍に勝利出来てたら
戦後の支那の内部分裂→大躍進政策も出来ないくらい支配出来て
あるいは満州族とか苗族とかで小国に独立分裂させられてたら

空襲や原爆の犠牲が無かっただけでなく

チベットもウイグルも内モンゴルも台湾も皆平和で何の悲劇もなくて
国連で共産勢力蔓延らせて北朝鮮やシリア庇って犠牲者増やす事も
今に至る世界中での臓器売買とか偽物とか北京スモッグによる花粉症とかも
何もかも無く世界中がもう少し穏やかで幸せに暮らせたのかなぁ
なんて考えてしまうです。

結局欧米であれだけ支那助けても共産国になっちゃって大損だった訳だし(^^;
ロシアの周囲の国々も同じ苦労してそうだし全て平和にとは言えないけど

ツイッターで社会人やって行く上で自分にとって一番役立ったアドバイスは
「人を見る目を養え」でしたと呟いてからずっと考えてしまった事

あの時アメリカがもう少し「国を見る目」を養ってくれてたら…(T_T)

以上物書きの物知らずの妄想でした。

そういえば最近北京スモッグ騒ぎませんね
解消されたとも思えないけど…。

| その他つれづれ | 09:50 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ソウル五輪の頃からIOCは…だったと言うメールが

知人からオリンピックに関してメールが送られて来たんで
ご本人の許可貰って転載させていただきました。

↓ここから
山本茂様からのメールを転送します。
菊地正

 国際オリンピック委員会における韓国がらみの不透明な疑惑は、ソウル大会の前からあった。
その暗闇に金雲龍(韓国オリンピック委員会会長)という人物がいる。
彼は日韓併合時代に日本人学校に学び、アメリカ留学もして英語・日本語に堪能な
“やり手”の才人であり、世界テコンドー連盟総裁であった。
彼が日本語で書いた「オリンピック回顧録」のゴ-ストライターが、実は私だった。
金という人物は優秀だが、いかにもコリアンらしい抜け目のない男だった。
スペインのサラマンチ会長に取り入り、頼まれもしないのに複数のテンコンドーの達人を
会長の行く先々に派遣してボディガードさせて気に入られた。
その豊富な資金からサラマンチの経営する銀行へ莫大な定期預金していたが、
それは賄賂の同じだった(同じことを西武の堤義明会長もして長野五輪招致に成功した)。
テコンドーはいわば日本の空手の模倣にすぎないのに、あたかも朝鮮古来の武術の如く偽装し、
世界的組織に拡大し、マイナースポーツにもかかわらずオリンピック正式種目に押し込んでしまった。
そして何のスポーツ歴もないのに日本の猪谷千春らを押しのけてILO副会長の座を射止めた。
 1988年大会の開催権を名古屋と争った韓国は圧倒的な不利の前評判を一夜にして逆転し、
ソウル開催を勝ち取ったのだが、その秘策について金雲龍は
「国を挙げて綺麗どころを集めたよ。女優、スチュワーデス、キーセン……。
女の嫌いなILO委員は一人もいなかった」と私に打ち明けた。
「アフリカの委員なんかホテルの毛布まで持ち帰った」と言った。
ソウル五輪は「夜つくられた」のだ。
おかげで招致事務局長だった毎日新聞中部本社の社会部次長は自殺した。
たぶん40歳そこそこだった。私も知っている先輩だっただけに感慨無量の思いだった。 

ILOは利権の巣窟だ。あらゆる権謀術数が渦巻いている。 
バンクーバーのキム・ヨナの金メダルも怪しいと睨んでいた。
SPでの余りの点差に浅田真央はフリーを待たずに戦意喪失してしまったほどだ。
その失意にもかかわらず、真央は最後までベストを尽くした。そして美しい涙を流した。
案の定、キム・ヨナ陣営はひそかにILOのスケート担当委員らを大会直前のぎりぎりまで招いて戦術を練ったことが暴露されている。
必ずカネとオンナが動いたはずだ。タラソワ・コーチまでにま買収していたんじゃないかとまで疑っている。
そうでなければ「鐘」なんていう真央の不わしくない陰気くさい曲を選ぶはずがない。 
こんな不正はチャイナ・コリアでは当たり前であり、汚職の拭いがたい長い長い歴史があるからだ。 
ついでに言えば、金雲龍会長はその後、国内で公金横領で逮捕され、ILOも追放された。
「才あって徳なし」は両班の典型と言えるだろう。武士道なき国の末路だ。
山本茂

| その他つれづれ | 08:41 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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旧正月おめでとうございますヽ(´∇`)ノと今書いたんですが…

確か節分が昔の大晦日で立春の今日が新年のはず…。
と思って皆で今年もよろしくと挨拶してたら今年の旧正月は
2月10日だったみたい(^^;どうりで新月にはまだ早いんじゃないかと…

でもこれから梅が咲き始めると思うと迎春とか初春とかの年賀状の
ご挨拶もやっぱりこちらの方が相応しい気がしますね。
いや私は今年(も)まだ一枚も年賀状書けてませんが…
スミマセンスミマセン(>_<)

今年の目標は週休2日と旧暦をちょっと意識した日本らしい生活

皆様も新年に誓い損ねた事とかありましたら旧暦から新たに
というのも風水的にもありじゃないでしょうかv
(因みに風水の新年は今日からとか)

歳神様をお迎えするために朝まで寝られないという風習も
明日(もう今日)4日が〆切の私達にはぴったりです…(T.T)

| その他つれづれ | 00:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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